空調メンテナンスの定期点検とは?重要性と失敗しない対策ガイド
- 有限会社Refix
- 7 日前
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▶︎1. 空調メンテナンス(定期点検)の重要性とは

1.1 定期点検がもたらすメリット
空調機器は、日々の業務や生活を快適に保つために欠かせない設備です。 しかし、定期的な点検やメンテナンスを怠ると、性能の低下やトラブルの原因になります。
定期点検を行うことで得られるメリットは想像以上に大きいんです。
たとえば、以下のような効果があります。
空調機器の寿命を延ばせる
電気代などのランニングコストを抑えられる
故障のリスクを早期に発見してトラブルを未然に防げる
法令や基準に沿った安心・安全な運用ができる
施設内の空気環境を清潔に保てる
これらのポイントを1つずつ詳しく見ていきましょう。
空調機器の寿命を延ばせる
空調機器は、フィルターや内部部品にホコリや汚れが溜まると負荷がかかりやすくなります。 結果的に冷暖房の効きが悪くなり、無理な運転が続いて故障しやすくなります。 定期点検を通じてこうした劣化要因を取り除くことで、機器が本来持っている寿命をしっかりと使い切れます。
定期的にメンテナンスをしていれば、10年持たない機器が15年近く稼働することもあるというデータもあります。 それだけで、数十万円の設備投資を先延ばしにできる可能性があるのです。
電気代・ランニングコストの抑制
点検でフィルターの目詰まりや内部の汚れを取り除けば、空調の効率がグッと改善されます。 冷房・暖房の効きが良くなれば、設定温度を必要以上に下げたり上げたりしなくて済みます。
特に業務用エアコンの場合、消費電力が20〜30%改善されるケースもあります。 それだけで年間数万円〜数十万円のコスト削減につながることも。
故障の予防と安全性の確保
急なエアコンの故障は、暑い時期や寒い時期には大きなトラブルです。 業務を止めざるを得ない状況に陥る可能性もありますよね。
定期点検では、音や振動、冷媒の漏れ、電流値の異常など小さな兆候を見逃さずに発見できます。 「まだ動いているから大丈夫」と思っていても、ある日突然停止するのが空調機器の怖いところです。
よくある日常のシーンと結びつけて考えると…
忙しい朝、オフィスのエアコンが動かない。 倉庫や店舗の室内がムワッと暑く、商品にも悪影響が出る。 こうした事態を防ぐためにも、定期点検の習慣化はとても大事です。
1.2 よくある失敗例とその解決策
空調の定期点検は大切とわかっていても、現場では意外な落とし穴があるものです。 適切な知識や対応がないまま進めてしまうと、逆にトラブルの原因になることもあります。
ここでは、実際に多く見られる失敗例を3つ紹介しながら、それぞれの解決策を詳しく解説します。
① 点検のタイミングがバラバラで非効率
空調点検をバラバラの時期に行ってしまい、作業負担が増えたり、無駄なコストがかかることがあります。 とくに複数台の機器を保有している企業や施設では、点検時期が分散するとスケジュール管理が複雑化してしまいます。
【解決策】 すべての空調設備の点検タイミングを年間スケジュールで一括管理するのが理想です。 点検業者と相談して、春や秋などの中間期にまとめて実施することで、空調の稼働率が高くなる夏冬の故障リスクも軽減できます。
② メーカーや型式に合わない点検・部品交換をしてしまう
空調機器はメーカーや型式によって構造が異なります。 それに対応できない知識不足のまま作業してしまうと、誤ったパーツ交換や設定変更が発生し、性能を落とす可能性も。
【解決策】 必ずメーカーの仕様書や点検マニュアルに基づいた作業を行うことが大前提です。 また、経験豊富な業者に依頼することで、こうしたミスを未然に防げます。 「資格保有者が在籍しているか」を業者選びのポイントにするのも効果的です。
③ 「見た目がキレイだから大丈夫」と自己判断
室外機やエアコン本体の外観がきれいだと、「問題ないだろう」と自己判断して点検を先延ばしにしがちです。 でも内部にはホコリやカビが蓄積されていることが多く、気づかないうちに効率低下や悪臭の
原因に。
【解決策】 内部洗浄や冷媒圧のチェックなど、目に見えない部分まで点検して初めて“メンテナンス完了”といえます。 見た目に惑わされず、定期的なプロの目による点検をルーティン化することが大切です。
ちょっとした失敗が、大きな出費につながることも…
たとえば、点検を怠った結果、猛暑の時期に業務用エアコンが故障。 修理対応に数日かかり、その間は仮設の冷房機器をレンタル…。 最初から点検していれば防げたはずの出費や損失が発生するケースは少なくありません。
「今は大丈夫」ではなく「壊れる前に備える」意識が、安定した設備運用には欠かせません。
1.3 法令対応と安全確保
空調メンテナンスを定期的に行う理由のひとつに、「法律で定められた義務への対応」があります。 とくに業務用エアコンや特定フロン類を使用する機器では、法令違反が重大なリスクにつながる場合もあります。
知らないうちに違反状態になってしまう前に、必要な知識を押さえておきましょう。
フロン排出抑制法への対応
業務用の空調機器には「フロン排出抑制法」が適用されます。 この法律では、以下のようなことが義務付けられています。
点検記録の保管(3年間)
一定以上の容量の機器に対する定期点検の実施(3ヶ月~1年ごと)
フロン漏えいの有無の確認と、漏えい時の報告・修理対応
点検の実施記録を義務として残すこと
法令違反が発覚した場合、法人としての信頼性が大きく損なわれる可能性もあるため要注意です。
火災や漏電のリスクを防ぐ安全管理
フィルターや内部パーツに汚れが溜まると、空調機器は異常な発熱を起こしやすくなります。 これが火災や漏電につながるケースも報告されており、企業や施設にとっては大きなリスクです。
とくに古い設備や設置から長年点検していない機器は、電気系統の劣化やショートの可能性も高くなります。
【対策】
定期的に絶縁抵抗の測定を行う
異音・異臭・振動などの兆候を見逃さない
電気配線や基盤のチェックも含めた点検を実施する
空調の安全対策は「職場環境」の質にも関わる
万が一の事故が発生すると、従業員や利用者の安全が脅かされるだけでなく、施設の運営そのものに大きな影響を及ぼします。
たとえば、店舗での火災事故や臭気トラブルは、顧客離れやSNSでの拡散にもつながりかねません。 だからこそ、安全管理の一環としての定期点検が求められているのです。
空調点検は「快適さ」だけでなく「安全性」の確保にも直結する、重要な業務のひとつです。
▶︎2. 定期点検・メンテナンスの内容とタイミング

2.1 点検項目と実施内容(目視・測定・清掃など)
空調メンテナンスの定期点検では、単に外観を見るだけではなく、専門的な測定や内部の清掃まで幅広
い作業が含まれます。 これらを定期的に実施することで、機器の状態を正確に把握し、トラブルを未然に防ぐことができます。
ここでは、一般的な空調機器の点検で行われる主な内容を紹介します。
目視点検:まずは基本の確認から
目視による点検では、以下のような異常がないかをチェックします。
配管や接続部の劣化や破損
水漏れや結露跡の有無
室内機・室外機の設置状態や傾き
汚れ・カビの付着、異常な振動や異音の確認
「いつもと違うな」と感じたら早めに対処することが重要です。 小さな異変を見逃さないことが、故障予防の第一歩になります。
測定作業:冷媒圧・電流・温度のチェック
目視では判断できない内部の異常は、測定によって把握します。 とくに以下の項目は、定期点検で重要なチェックポイントです。
冷媒ガス圧力の測定(適正範囲を逸脱していないか)
電流・電圧の測定(電気系統の異常や負荷の確認)
吹き出し温度の測定(冷房・暖房が正常に動作しているか)
測定データは記録として残し、前回と比較することで劣化傾向を見極めることができます。 これが突然の故障を防ぐ大きな手がかりになるんです。
清掃作業:性能維持と衛生環境に直結
空調の性能を保つためには、汚れの除去が欠かせません。 とくに多いのが以下の清掃項目です。
フィルターの洗浄(目詰まりを解消)
熱交換器の洗浄(冷却・加熱効率の改善)
ドレンパン・排水経路の洗浄(カビや異臭の防止)
これらの清掃を怠ると、エアコンの効きが悪くなるだけでなく、空気中にホコリやカビを撒き散らしてしまう原因にもなります。
点検内容がしっかりしていると、安心感が違う
たとえば、点検後に「冷媒の圧力が基準値より下がっていたため、補充と漏れ確認を実施しました」と報告があるとどうでしょう? 数値データに基づいた作業が行われていると、利用者としても安心して空調機器を使えますよね。
2.2 メンテナンスの頻度と最適なタイミング
空調メンテナンスでよくある疑問のひとつが、「どれくらいの頻度で点検すればいいのか?」という点です。 適切なタイミングを逃すと、性能低下や故障のリスクが一気に高まります。
ここでは、機器の種類や使用状況に応じた点検・清掃の頻度と、最適な実施時期について解説します。
機器の種類と使用環境で変わる頻度の目安
空調設備の点検頻度は、一律ではありません。 以下のような基準で変わります。
【一般家庭用】年1回程度の点検+シーズン前の簡易清掃
【業務用エアコン】3ヶ月〜6ヶ月に1回の定期点検
【高稼働環境(厨房・工場など)】月1回〜3ヶ月に1回の点検推奨
とくに24時間稼働や粉じんが多い場所に設置されている空調機器は、汚れや負荷が大きいため、短いスパンでの点検が必要です。
季節ごとのおすすめ点検時期
空調メンテナンスにおいて、タイミングは非常に重要です。 以下のような時期に行うと効果的です。
冷房使用前の春(4月〜5月):夏に備えた準備期間
暖房使用前の秋(10月〜11月):冬の立ち上がりに向けた対策
繁忙期を避けた中間期(春・秋):業者の対応がスムーズに受けられる
夏本番・冬本番のタイミングでトラブルが起きると対応が遅れる可能性があるため、事前の点検が鍵になります。
清掃と点検を組み合わせた年間スケジュールの工夫
効率よく空調機器を管理するためには、点検と清掃をセットで行う年間スケジュールの作成が有効です。
【年間スケジュール例】
4月:冷房前点検・フィルター清掃
7月:繁忙期中の異常確認(冷媒圧など)
10月:暖房前の点検・ドレン清掃
1月:電気系統チェック・絶縁抵抗測定
このように分散して実施することで、1回あたりの作業負担も少なく、機器の状態を常に安定させることができます。
一度決めた頻度を見直す柔軟さも大事
新しい空調機器への更新や、稼働状況の変化に応じて、点検頻度は見直すべきです。 「とりあえず年1回」ではなく、設備の使い方に合った頻度を検討することが重要です。
2.3 日常点検の習慣化がもたらす安心感
専門業者による定期点検に加えて、日常的なセルフチェックを取り入れることで、トラブルの早期発見や安心感がグッと高まります。 設備を長く使い続けるためには、「異常が出てから対応する」ではなく「異常が起きないように備える」姿勢が大切です。
簡単にできる日常点検のポイント
毎日とは言わなくても、週1回の確認を習慣にするだけで、トラブルの芽を早期に摘むことができます。 以下のような点を押さえておきましょう。
室内機・室外機の異音・異臭の有無
吹き出し口からの風量にムラがないか
フィルターの汚れや詰まりの確認
リモコン操作や設定温度に反応しているか
室外機周辺にゴミや障害物がないか
目に見える小さな変化に気づけるだけでも、大きなトラブルを防ぐきっかけになります。
定期点検までの「つなぎ」としても有効
業者による点検は3ヶ月〜半年に1回が一般的ですが、その間にも機器の状態は変化します。 たとえば、急な冷え方の悪化や異音などにいち早く気づければ、定期点検を待たずに対応することが可能になります。
結果として、「点検直前に壊れた」「夏真っ盛りに動かなくなった」といった事態を防げるのです。
点検の記録をつけると管理がスムーズに
チェックした内容を記録として残しておくと、点検の見落としを防げるだけでなく、業者へ相談するときにも役立ちます。 たとえば、「先週から異音が大きくなった」「吹き出し温度が下がった」など、具体的な変化を伝えられることで、対応もスピーディになります。
【簡単な記録方法の例】
点検日・時間
異常の有無
清掃した箇所
気になった点
習慣化がトラブルのない環境づくりにつながる
たとえば、忙しい朝にエアコンのスイッチを入れても動かない…。 そんなトラブルが起きると、作業や接客がストップしてしまいますよね。 でも、前日のチェックで異音や風量の異常に気づいていれば、対応の準備ができたはずです。
日常点検を習慣化することは、「気づいたときには手遅れ」という最悪の事態を防ぐ強力な手段になります。
▶︎3. メンテナンスにより得られる効果と節約メリット

3.1 エネルギー効率・ランニングコストの削減
空調機器の電気使用量は全体の3〜5割を占めることもあり、メンテナンスによる効率改善は節電に直結します。 汚れや冷媒不足は稼働効率を下げ、ムダな電力消費の原因になります。
主な節約ポイントはこちらです:
フィルターや熱交換器の汚れ除去で空気の流れが改善
冷媒ガスの圧力チェックで無駄な運転を回避
設定温度を過剰に下げなくても冷暖房が効くようになる
年間5〜15%の電気代削減も目指せる
定期点検で空調の効率を保てば、コスト削減と快適さの両立ができます。
3.2 機器寿命延長と交換リスクの軽減
空調機器の寿命は一般的に10〜15年とされますが、定期メンテナンスによって数年延ばすことも可能です。 逆に、メンテナンスを怠ると早期の劣化や突然の故障に繋がります。
よくある劣化の原因と対策は次の通りです:
内部にホコリや汚れが蓄積
→ モーターや熱交換器に負担
冷媒漏れや圧力不足
→ コンプレッサーの故障リスク増
電気系統の劣化放置
→ ショートや発煙の可能性
また、交換には1台あたり数十万円の費用がかかる場合も。 「まだ使える」ではなく「長く使う」意識で定期的な点検を。
3.3 空気品質・健康環境の維持
空調メンテナンスを怠ると、見えない場所に汚れやカビがたまり、室内の空気環境に悪影響を与えます。 特に人が多く集まる施設や長時間過ごすオフィスでは、清潔な空気の維持が重要です。
主な改善ポイントはこちら:
フィルター清掃でホコリやアレル物質を除去
ドレンパンの洗浄でカビや雑菌の繁殖を抑制
吹き出し口の点検で異臭や黒ずみを防止
風量・温度の適正管理で空気のムラをなくす
きれいな空気は、働く人や利用者の快適さ・集中力・健康状態にも直結します。
▶︎4. 注意点と失敗回避のポイント
4.1 自社で行う場合のリスク・注意点
コスト削減を目的に、空調点検を自社スタッフで行うケースもありますが、専門的な知識や機器がないと逆効果になることも。 安全性や機器の寿命にも関わるため、注意が必要です。
代表的なリスクはこちら:
冷媒ガスや電気回路の扱いが危険 → 感電・火災の恐れあり
異常の見落とし → 故障や事故につながるリスク大
メーカーごとの構造に対応できない → 不適切な清掃や設定変更
一部の簡易点検は可能でも、本格的な点検や内部作業は専門業者に任せるのが安全です。
4.2 業者選びで失敗しないためのチェックポイント
空調メンテナンスは専門業者に任せるのが基本ですが、業者選びを間違えると、費用や品質のトラブルに繋がることもあります。 長期的な安心のために、信頼できる業者を選びましょう。
チェックすべきポイントはこちら:
資格や実績の明記があるか(冷媒取扱・電気工事士など)
対応機種・業務範囲が明確か(メーカー・業務用/家庭用の対応)
点検後の報告書やデータがもらえるか
アフターサポートや緊急対応の体制があるか
「価格だけ」で選ばず、技術力・対応力・信頼性を重視することが大切です。
4.3 契約プラン(保守契約)の見直し・最適化
空調の定期点検を依頼する際、多くの企業や施設が「保守契約プラン」を利用しています。 しかし、内容を十分に把握せず契約していると、無駄なコストや不十分なサービスに繋がることもあります。
見直しのポイントはこちら:
点検回数や内容が実態に合っているか
清掃や部品交換が料金に含まれているか確認
緊急対応・修理対応の有無とスピード
契約期間と自動更新の有無を把握する
定期的に契約内容を見直すことで、コスト削減と安定した空調環境の両立が目指せます。
▶︎5. REFIXのサービス紹介(空調メンテナンスについて)
5.1 定期点検・保守プランの特徴と流れ
REFIXでは、空調機器の安定稼働と寿命延長を目的に、定期点検・保守契約プランを提供しています。 プロの手による丁寧な点検が、快適な空間づくりを支えます。
主な特徴と作業の流れはこちら:
対応機器の種類が豊富(天井カセット・壁掛け・床置きなど)
完全分解洗浄にも対応し、隅々までクリーニング可能
定期訪問のスケジュール管理で、点検漏れなし
点検報告書で状態を見える化し、改善提案も提供
計画的な点検体制により、突然のトラブルや無駄な出費を未然に防げます。
5.2 プロの技術力と対応エリア(東海3県)
REFIXは、確かな技術と実績を持つスタッフが、東海3県(愛知・岐阜・三重)を中心に対応しています。 地域密着型の丁寧な対応と、専門性の高い作業が強みです。
特徴的なポイントはこちら:
有資格者が在籍(冷媒取扱、電気系統などの専門資格)
多様な機種に対応可能(業務用・家庭用ともに対応)
急な依頼にも柔軟に対応できるフットワークの軽さ
地域密着だからこそ実現できる迅速な対応
信頼できる技術力とスピード対応で、継続的に選ばれているのがREFIXの魅力です。
5.3 他社と比較した際の利便性や信頼性
REFIXは、技術力だけでなく、利便性と継続的なサポート体制でも高く評価されています。 初めて依頼する方でも安心できるポイントが多く、リピート率の高さも信頼の証です。
他社と比べて優れている点はこちら:
一括対応可能なワンストップ体制(点検・洗浄・修理・交換)
明瞭な料金体系と事前見積もりの安心感
複数台割引など柔軟な価格対応あり
丁寧なヒアリングと提案力で利用者に最適なプランを提供
空調に関するあらゆる悩みをまとめて相談できる利便性が、選ばれる理由のひとつです。
▶︎6. まとめとお問い合わせへの導線
空調機器を長く快適に使い続けるためには、定期的なメンテナンスと点検が不可欠です。 コスト面・健康面・安全面すべてにおいて、大きなメリットがあります。
この記事で紹介した重要ポイントはこちら:
エネルギー効率の維持で電気代を節約
機器寿命を延ばし、設備投資の負担を軽減
清潔な空気環境で健康と快適さを守る
トラブルを未然に防ぐことで業務の安定化にも貢献
「まだ大丈夫」ではなく、「壊れる前に対策する」意識が安心の第一歩です。
▶︎空調メンテナンスなら有限会社REFIXにお任せください。
定期点検・洗浄・修理までワンストップ対応。プロの技術で、安心・快適な空間を長く保てます。
空調の状態が気になる方は、有限会社REFIXのホームページをご覧ください。